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地震・津波・放射能・竜巻・火山灰・核から生命と財産を守る避難場所設置のご相談は株式会社シェルターへ

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新着情報NEWS

2012年7月29日 50年の実績を持つシェルター技術を生かした防災補強

『50年の実績』耐震補強はもちろんのこと、シェルター技術を生かした当社ならではの安全で満足頂ける施工に好評を頂いております。もちろん、新築・リフォームなどもお気軽にご相談下さい。
建築業許可番号 大阪府知事 許可(般-15) 第120788号

2009年4月7日ズーム・インSUPPER(日本テレビ系)にて紹介されました。

2009年4月5日、北朝鮮は人工衛星と称して日本上空を越えるミサイルを発射。この「北朝鮮ミサイル発射問題」で日本国内では核ミサイルに対する脅威が再燃。それに伴い核シェルターに対する関心も高まっている。 2009年4月7日 ズーム・イン SUPER(日本テレビ系 朝5時20分〜8時 7:10頃 放映)で当社シェルターが取り上げられた。これまでフォールアウト・シェルターの売上げは年間2〜3件程度であったが、この2ヶ月で問い合わせが殺到し、売上げも12件と驚異的に伸びている。番組中、西本社長は家庭用シェルター(本体価格180万円より)を説明(左の写真は同じ機種)。番組では4〜5年前にシェルターを設置した病院関係者も登場し「これは良いことなんですが、これまでに一度も使ったことがありません。」と語った。  もし、北朝鮮との関係がさらに悪化し、核ミサイルを日本に向けて打つというようなことになれば、他人事ではなくなる。日本もイスラエルやスイス・ドイツのように核シェルターを各家庭に設置していても当たり前の世の中になるかも知れない。核シェルターは高額だが、いのちを守るという観点から言えば、決して高いとは言えないだろう。シェルターが必要ないのは平和な国、日本だからこそである。余計な心配をする必要はないが、「備えあれば憂いなし」ということも事実だ。。