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地震・津波・放射能・竜巻・火山灰・核から生命と財産を守る避難場所設置のご相談は株式会社シェルターへ

お問い合わせは直通:090-3351-0710

シェルター一覧

家庭用核シェルター

広島・長崎型核兵器の被害範囲

・核爆発の被害は通常、総合的に作用する
・核爆発に伴い、放射性物質を生成し、残留放射能 による放射能汚染地域を形成する。
・長崎型22KT *KT=TNT10の6乗
・広島型12KT 資料提供:NBCR対策推進機構

核シェルター(家庭用空気濾過機)を取りつけていない場合、死の灰の放射性物質は風下に、(メガトン数にもよりますが)かなり広範囲に被害を及ぼし100~3,000km位まで影響を与えると言います。
熱風、爆風の被害は通常3~5km以内位と言われ、それ以上には及ばないであろうことを考えますと、現在のお部屋に核シェルター(家庭用空気濾過機)を取りつけているだけで、無防備の状態に比べて、かなりの防災効果を発揮し、ご家族とそのご子孫の安全、貴重な資産が守られます。

放射能物質家庭用核シェルター

家庭用核シェルター・スイス製/ベニヤとクロスで機械を隠し部屋の美観を保ちます

このシェルターはスイス・イスラエルで100%各家庭に設置されております。
人体に被害を及ぼすのは爆発時空気に含まれ、風と共に広範囲に流れる放射性物質・ヨウ素・セシウム・ストロチユーム等です。
その物質を99.997%濾過する濾過装置の事です。テロや戦争にも対応する毒ガス・細菌物質も99.997%濾過します。
始動と同時に部屋の気圧が上昇する仕組みで寝室・応接間・台所・事務所・マンション和室向けも取り付け1日で設置できます。
停電時は手動で短時間でカバー出来る設計です。
熱風や爆風はごく狭い範囲ですので濾過機が有れば安心です。
今まで50年間個人・医者 会社・病院 ゴルフ 農家関係等多数設置。
避難人数によりフィルターの大きさが異なり値段が変わります。納期約90日
当社はヨーロッパ3ヶ所から輸入し設置試運転まで責任をもって行います。

本社モデルシェルター見学自由良い日時申込下さい。

放射能物質家庭用核シェルターに関する資料はコチラ

放射能物質地下核シェルター

放射能物質毒ガス・細菌99.997%濾過室 納期90日前後
新築又は現在住んでいる家の庭や裏山ガレージの下会社の倉庫等広さと避難人数によりますが、大体5坪〜10坪位が適切です。
地下3〜4m位掘り30cmの壁を設置し50年のノウハウを生かし 設計の指導から濾過機設置し試運転迄責任を持って行います。

工期3ヶ月位
値段は設置場所と坪数と避難人数により1坪80万位よりプラス濾過機代です。
現地の工務店又お客様指定の工務店を使います。

放射能物質地下核シェルターに関する資料はコチラ

火山灰フィルター

 

家族人数分の防塵マスクをオプションとしてつけます。
1次フィルターで荒い灰を吸収します。
2次フィルターで細かい灰を濾過します。
3安全な空気を室内に入れます。

火山灰シェルターに関する資料はコチラ

防護用品・防災グッズ

マスク

(防煙マスク) 火災で最も危険なのは呼吸困難に陥ってしまうことで、炎で焼け死ぬということはほとんどなく、 建物火災による死亡者の8割が窒息が原因で亡くなっている事実があります。煙には一酸化炭素をはじめとした有毒ガスが含まれ、有毒な煙を吸い込むことで死に至る危険性が格段に高くなります。火災から身を守るためには、防毒・防煙マスクを装備し呼吸の確保をすることが重要です。

(防毒マスク)生物兵器(炭疽菌・コレラ菌・天然痘)や化学兵器を使ったテロ・放射性物質・ウィルス感染や体内汚染及び内部被爆からあなたと家族の体、命を守ります。皮膚及び目からの感染・汚染・被爆を防ぐ為に、全面マスクを御奨めします。

マスクに関する資料はコチラ

救命胴衣

浮力:7.5kg以上/24時間 重量:約465g・浮力材:発泡ポリエチレン

国土交通省型式承認品の作業用救命衣です。
船舶用の安全備品として取り扱われている救命胴衣。国土交通省の定める試験基準をクリアする事により、形式承認が取得出来ます。その内容には環境試験、強度試験、浮力試験、水上への飛び込み試験などがあり、地上に備える救命胴衣であってもこの基準をパスする事は救命設備として最低限基準だと考えています。

救命胴衣に関する資料はコチラ

放射能測定機

放射能測定機の精度とメーカーにより価格は異なります。

放射能測定機に関する資料はコチラ

防災グッズ

災害時のあらゆる緊急事態を想定して厳選されたサバイバル用品を収納しました。携帯用浄水器、ベースキャンプ、スリーピングバッグなどが付属されており、野外での避難生活に特化したセットになっております。

その他防災グッズに関する資料はコチラ

公共用シェルター

津波タワー

津波避難用タワー

設置場所 幼稚園・老人ホーム・自治会・公共施設
収容人数 50人〜

津波による被害が想定される地域の中でも、地震発生から津波到達までの時間的猶予や地理的条件等の理由により、近くの安全な高台等への避難が困難と想定される地域において、緊急的に一時避難をする場所として活用する施設です。

津波避難用タワーに関する資料はコチラ

shop information会社情報


株式会社シェルター(大阪本社)

〒583-0854 大阪府羽曳野市羽曳ヶ丘3-15-24

TEL 0120-005-887 FAX 072-957-0703






  

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